完璧な整備だ!完璧すぎてネジが一本余っちまったぜ!

〜BZことIt is too late to make up支店〜

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なにかおもしろいことを書こうと思ったが、あえて書かない道を選んだ

 腕が痛かったので、邪気眼ごっこしてたら、腕が痛いのは本当なのに誰も心配してくれなくなりました。
 僕、なにやってるんでしょう……。


 お久しぶりです。
 様々なリアル事情があって身動きとれなくなってました。
 いや、結婚はしてません。
 ただし、家族は増えました。
 増えたというか、帰ってきたんですけどね。
 世知辛い不況の煽りというやつで……。
 うん。


 そういえば、僕はかなりのシスコンなんですが、その妹が就職に際して家をでました。
 寂しくて死にそうです。
 妹がいないと、それはもう、昼寝して夜寝して寝てばっかですよ。妹がいても寝ますけど。
 もう、僕がどれだけシスコンかといえば、シスコンすぎて二次元の妹キャラに全然萌を感じないくらいです。リアル妹いたらほんと、妹キャラ萌とかないですね。
 好きになったキャラ画たまたま妹キャラだったことはまだないですが、たぶん、妹キャラだから好きになるということはこれから先もないでしょう。
 僕の文章、なんかおかしい。
 姉キャラと兄キャラには萌というか、燃えを感じます。
 弟キャラ? どうでもいいいですよ……。


 とりあえず、もうちょっと落ち着いたら復活したいです。
 コメントに返信もしなければ……!!
 あっラノベはぼちぼち読んでます。新作に手を出してないのが悲しいところ。 
 続刊系や作者買いばっかりじゃなくて、新人にも手を出したいですねー。
 おすすめとかなんかないかな……(感想サイトでも見てろ

結婚します

 はあ、まあ、なんというか。
 ここ最近更新できなかったのは、題名みたいなわけなんですが。
 とりあえず、皆様にご報告。
 正直、合間見てこっそり書いてるんですが、超忙しい。
 だって、奥さんが親と同居いやだって言うし、僕二男だから家でてもいいだろうって、おうち大好き引きこもりなのに近くの一軒家を借りて引っ越ししたり、奥さんのご両親のいる神奈川までいって挨拶したり――これはまあ、一度あちらの御両親がこっちきたときに「結婚します」って言ったから形だけだったんですが、そこから大変、荷ほどきしたり、結婚式の準備したり、書類の手続きしたり、親戚に招待状送ったり、数少ない友達に声かけて、新朗席ががらがらにならないようにがんばったり、どうか、結婚式のスピーチでメイドさん好きと公言しないでくれと説得したり、頼むからアニメ上映はやめてくれと懇願したり、奥さんと僕の出会いであるコーラ噴き出し事件のことは内密にと土下座してたりしたらあっという間にこんな時期になってしまいました。
 まあ、でも、後半の友達関連以外は奥さんがやってくれたんで楽だったんですが。
 というか、姉さん女房っていいですが、どうにも尻にしかれてる感じがあれですよね。
 忙しいからってネットやらせてくれないし。
 かわいい奥さんだと思うんですが、怒るとめちゃくちゃ怖いんですよ。というか、僕がめちゃくちゃ弱いだけなんですが。
 おかげで、もう、携帯持たない主義だったのに買わされましたよ、奥さんがauだからau。
 黒くて、手帳みたいに開く便利っぽいやつなんですがね、あんまり正直使わないと思ったら、ネットつつけないから結構使いました。
 携帯で連絡とらないとあいつら連絡つかないし。
 なんというか、こう、結婚するとなると、いよいよだなーっと思ってしまって、妙な感慨にふけます。
 1年くらい前まで、独身主義だったのに、半年前に合った奥さんとこんな風になるとは……。
 だって、コーラがさ……。
 本当に、何も考えてませんでした。
 うわ、どうしよう、急に逃げたくなってきた。
 逃げないけど……。
 というか、逃げれません。がふぅ。
 ついに、僕も墓場にいってまいります。
 無事結婚式あげて、生活が落ち着いたら、また報告しますね。



 そうそう、友人にコーラ噴き出し事件は日記でさらせって言われたのでさらします。
 そしたら、スピーチしてくれるって言ってるし。絶対ニコニコ組曲歌うなよ、あとエロゲのやつっと約束させました。
 ちょっとリアル身内には言えませんが、まあ、ネットの皆様ならいいだろうと。
 さほどおもしろいものじゃないんですが、よろしければのろけでも聞いてください。
【“結婚します”の続きを読む】

あたらしいはまちがいだ、あらたしいだ

 新って書いてあたらくんって言わないじゃないですか。
 誓いも新たにって、ちかいもあたらにって言わないじゃないですか。
 間違いが正しくなるってすごい。


 なんとか生きていました。
 もう死んでいるに等しいんですが。
 生活といいますか、色々環境が変わりつつある今日この頃。
 速く夏になってください。
 うん。
 とりあえず、できなかったコメントレスします。


 関係ないけど、テイトさんって、実はジャンプ読者なんですよね。
 小説派になってきてますけど、やっぱりマンガも大好きです。というか、本が大好き。
 かなり長いこと購読してるわけで、
「どれくらい?」
 って聞かれたら、テニプリが始まる前くらいからって感じですね。
 つまり、こち亀以外全部リアルタイムで一話から知ってるくらい前です。というか、読みきり段階から知ってます。
 ああ、そういえばSQでテニプリがまた始まったとか。
 あの、途中で本人たちはとんでもなく真面目なのに超能力爆笑テニスをまたやってくれるのでしょうか。真相はそのうち読みます(たぶん
 後、テニプリといえば、打ち切りを免れた黒子がポストテニプリを狙っているようにしか見えなかったわけですが。だって、オンリーワンセンスって、ナンバーワンよりもオンリーワンですか。世界に一つだけのスキルですか。
 いや、馬鹿にしてるわけではなく、同時期に連載開始だったマイスターよりもかなり好きだったので、ぜひともがんばってほしいです。
 後、今回の新連載のバスケも、絵はマガジンみたいだけど話の構成が丁寧で、新しい感覚が結構好きだったので、頑張ってほしいです。
 そういうことはおいといて、結構好きなのが、バクマンです。
 そのバクマンで僕が一番好きなキャラっていったら、新妻エイジ。
 やばい、僕の作品内チートとか、最強好きがびしびし刺激されました。
 例としてはシズちゃん、葛原さん、37564号、クレア、一方通行、ロベルタ等々。成田先生分が多くなりました。好きなのでしかたないです。 
 そんなエイジ先生の名台詞に「一位になったら嫌いなマンガを一つ終わらせる権利」うんぬんがありますが。
 それで何を打ち切るかという話題もかなり前に飛び交いましたね。
 そこで、僕は考えました。
 「一位になったら嫌いなマンガを一つ終わらせる権利」とは、「エイジの漫画そのものに使うのでは」と……。
  ジャンプの今の体制について不満を抱いている感じの流れであるバクマンですから、最初は、エイジ先生もなにも考えてなかったけど、福田や主人公の考え方に刺激されて「人気だからずるずる続けてだらけてしまう体制」を打開する為に、そして、最も面白いときに面白いままマンガを終わらせるという誇りを持ってして、「今一位である自分のマンガを終わらせる」のではないかと。
 自分の作品大好きそうなエイジ先生ですが、ずるずるだらだら続ける自分の漫画は嫌いなんじゃないかと。
 前例を一度作ってしまえば、後発は続きやすいですからね。
 そう、あの、休載という恐ろしい概念を植えつけた冨樫先生のように!!
 穴も多いし、かなり適当ゆえに、微妙な案で、もうすでにどっかででてそうですが(笑


 久々に日記かくと、なんだか書き方を忘れたような感覚がします。
 あれ、僕ってどんなテンションで日記書いてたっけ……。
 なんだか、すごく高かった気がするぜ!!
 とりあえず、意味もなく高らかに叫ぶ。



 メイドさん、さいこおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおぉぅぉぅぉぅぉぅぉぅ!!

ネタの墓場

 眼球交換の話が気になるといわれましたが、簡潔に言うと、細かい設定はまだ煮詰まってないんですが、どSな少女が、臆病者の異能の瞳のの少年に、キサマが戦えんなら私が戦ってやる、その異能の瞳をよこせ!! 代わりに私のをやろう!!
 とかいうおかしな話です。
 一度、交換されてから、異能の力で繋がったため、少女は眼球を交換したときだけ、少女も異能の力が使えるという。しかし、拒絶反応が出るので、長時間の交換はできません。
 でも、眼球を抉るのはとても痛いし、戦うのは怖いので、臆病者の少年は泣いて叫んで逃げ出します。
 それから数年、逃げ続けた少年は青年となり、少女にまた出会うのですが。
 少女は、異能の力なんかなくても戦い続けていました。
 そんな少女を見て、少しだけ成長した青年は、少女とともにたたかうことを決め、眼球交換と。
 いろいろと最初は決めていたのですが、なにか、もうひとひねり欲しいと現在は↑のような筋書きだけで細部やら肉づけができてません。
 普通のぼーいみーつがーるですね。


 日々、まだ小説が書けません。
 書けない設定だけが山となりますね。
 専門的な知識を調べないといけないので、めんどいので没にしたものを吐き出し。 

【“ネタの墓場”の続きを読む】

色々ネタは考えている

 とりあえず、今気に入ってるストックはこの二つ。
 恋愛とか、こう、今のラノベラノベなネタを考えてます。
 僕のネタは、なんというか、その、ほら、突飛すぎて、こう、ありきたりな中にも、楽しさがあるようなものが……書きたい……。


 よくありそうな系ファンタジ−を狙ってみた。

・鋼の龍が寝坊して

 300年前、邪悪な龍が世界中で暴れ、世界を滅亡へと導こうとしていたとき。
 詐欺師、半竜、玩具職人の三人が、世界相手に一芝居打ち、作り上げられた鋼の龍。
 彼は邪悪な龍を倒すために生れ、そして、倒し、伝説となった……。
 製作者である3人が、もう眠ってもいいんだよ……そう、疲れた鋼の龍に言った。
 目を閉じ、すべての意識がなくなる感覚。
 それは、鋼の龍にとって、初めての眠りであった……。

 さて。

 300年寝てたら、いつの間にか自分の上に町ができてた。
 びっくりした鋼の龍は、自分の一部分を切り離し、人の姿をさせて町の様子を見ることに。
 どうにか、自分の上をのいてほしいなあっ、でも、どうすれば出て行ってくれるだろうとか考えているながら町の人と交流していくうちに、なんだか懐かしい感覚のする少女に出会い、町のピンチを救ってしまったところ、町の人から感謝されて、上からどいてと言えずに、ずるずる人と交流しながら、町を狙う輩やら、鋼の龍の力を求めた軍とたたかうことに。
 実は少女は、300年前に鋼の龍を作った製作者の子孫の一人で、その血液によって鋼の龍をチューンできる数少ない人物。


 探せばありそうな萌え系(?)を狙ってみた。

・万能搭載型一号

 ある日、クラスに転校してきたポニーテールの美少女。
 でも、そんな彼女にはとんでもない秘密が!!
 なんと、あらゆる場面を想定し、あらゆる場面に対処できる道具を搭載された全能ならぬ「万能兵器」を誇る万能搭載型一号だったのだ!!
 「学校は戦場だ」そう語るお父さん博士により、送り込まれてきた彼女は……!?

 なんと、猛烈どじっこだった。

「ふふ、私にカバンなど必要ありません。なぜならば私は万能搭載型一号!!
 筆記用具から教科書まで搭載済み……! そして、お弁当はここに搭載されております!!」
 じゃーん。
「おおー」
「ふふ」ぱかっ
「空、だね」
「ないね」
「……お弁当箱は搭載しておりましたが……中身は、搭載しておりませんでした……ふふふ…でも、大丈夫、私にはこんなこともあろうかと、非常用の乾パンが搭載してあるのです……カシカシ……」

 そんな彼女の繰り出す、波乱の日常!
 どうする搭載型一号! どうなる搭載型一号!!
※二号以上の生産はありません。


 とりあえず、恋愛色狙ってみた。

・恋する龍(ぼく)たち(仮・センスがないのでめんどうになった)

 ものすごく惚れっぽい生物、龍。
 彼らはとりあえず惚れたらまっしぐら。
 人間から動物、植物、果ては無機物にまで恋なんかしちゃったりして、しかも、相手に合わせるタイプなんです!!
 だから、種族差なんて関係ないです!!
 そんな種族の中で、主人公は、結構珍しくもなく人間に恋をして(人間の数が多いから、虫、植物なんかも多い)、相手に合わせるために人間になってしまう。
 しかし、恋する彼女はとある事件から、感情が壊れ、乏しくなってしまい、恋を理解できなく……。
 それでも構わないと、献身的に彼女に付添い、いつしか、彼女の感情がうっすらと修復し始める。
 そんなときに巻き込まれた脅威。
 主人公は決意する。
 いつか、彼女の感情を壊してしまったこの世でもっとも醜悪な龍の姿に戻ることを……。
 


 ネタとしては搭載型一号が気に入ってるのですが、これは100%漫画の方がおもしろいんだけどなああっということで見送り中。
 一応、消しゴムを貸すために軌道計算したり、ミニカタパルトで射出して、うっかりパワーを誤り壁に突き刺さるとか、お菓子を搭載して食べようと思ったら、最近食べすぎだからっと、お父さん博士に没収されていたり、自信満々に自分の搭載している道具について説明→出す→空回りor失敗。的な流れです。
 つっこみ少年、お調子者の少女、大人びている委員長、何事にも動じない先生(中年)な、よくある感じの話……。
 え、誰ですか、テイトさんらしくないとか言ったの!!
 別に、テイトさんだって年中内臓とか猟奇とかじゃないんですよ!!
 いや、確かに学園物異能バトル系で、パートナーで眼球交換する話とかも考えたんですが。
 たまには、テイトさんだって、一般向け狙いたいですよ!!
 うわーん!!
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